2010.01.03

プロだねぇ&ちょっと寂しい。

感心したので、初めて動画をようつべにUpしてしまったというか。

いつ○○されるかは判りませんけれどねぇ(苦笑)。

全員集合のCM中ってのは、公開放送の会場に見に行った事がある人じゃないと判らなかったでしょうけれどねぇ。

それにしても、番組開始前の前説やCM中の対処など、いかりや長介のテキパキとした動きが素晴らしいですな。

あそこも含めて、綿密に計算された空間だったんでしょう>全員集合。

まぁ、昭和だからこその番組だったのかな。正月特番を見ながら感心しまくりでした、ハイ。

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全く関係ないですが、Puffyの吉村由美嬢ご入籍なさったそうで。

   Msc1001031006001p4

管理人、この人がけっこう好きだったんで残念というか(ため息)。

視力が悪そうと言うか、目つきが悪そうなところ(元ヤンですからw)が好きだったなぁ…でも、情が深そうなイメージも持っていたりします。

余談ですが、同系のお顔の葉月里緒奈も良かったり。

あとは、この人と旦那になる人との「趣味」が合うかどうかですな(笑)。

いずれにしろ、今度はいい結婚生活を送って欲しいです。

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2009.10.31

三遊亭圓楽、ご逝去。

これは触れなくてはイケナイ話です。

テレビの演芸番組「笑点」などで親しまれた落語家の三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく)さんが29日午前8時15分、肺がんのため亡くなった。76 歳。東京都出身。55年に6代目三遊亭円生に入門し、62年に真打ちに昇進して5代目三遊亭円楽を襲名した。「笑点」には初回から参加し、06年に勇退す るまで、長寿番組の顔として活躍した。07年に落語家を引退し、晩年は腎不全や脳梗塞(こうそく)など病気との闘いだった。

※日刊スポーツ10月30日付より

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この訃報を聞いた時、一番最初に思い浮かべたのが「毎日香のCMナレーションはどうなる?」でした(笑)。

YouTubeにあった毎日香のCM

落語家さんらしくって、味のある語りだったもんなぁ…弟子の楽太郎では到底及ばないよなぁ。たぶん、圓楽さんも「圓生の語りには到底及ばないだろう」なんて言われていたかもしれないけれど、そこから芸を磨いていったワケでして、楽太郎(←好きじゃないけれど)にも頑張って戴きたいモノです。

当ブログでは敢えて触れませんでしたが、今年の春先くらいだったと思いますが、談志師匠も体調不良うんぬんという話がありました。

ワタクシ的に落語家番付をつけるならば、東の横綱が談志師匠ならば、西の横綱は圓楽さんでしたね。その両横綱時代に(年齢的な事はあるけれど)終焉に近づきつつある事を考えると、非常に寂しいです。

談志師匠がプライベートも含めて落語家たらんとしていたのに対し、圓楽さんの場合は案外「常識と落語の世界」を切り分けて考えていた感じがあります。圓楽さんが高座から下りた理由を考えると、完璧な落語家像を見せたい思いがあったのでしょう。談志師匠のように「不十分でもオレは俺」という考え方とは明らかに違いますね。

でも、落協から脱退して若竹を切り盛りした事があったり、案外この人も「人生全てが落語」だったかと。

ふと、そんな事を考えました。

合掌。

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2009.08.16

××(チョメチョメ)の死。

バラエティー番組の司会者として「チョメチョメ」などの流行語を生み、映画「仁義なき戦い」シリーズなどで活躍した俳優の山城新伍(やましろ・しんご、本 名・渡辺安治=わたなべ・やすじ)さんが12日午後3時16分、誤嚥(ごえん)性肺炎のため東京都町田市の特別養護老人ホームで死去したことが14日、分 かった。70歳。山城さんは女優・花園ひろみ(68)との2度の結婚、離婚を経て、長女(42)からも絶縁され、以後独り暮らし。最期は弟・鎮雄(しず お)さん(69)とホーム職員がみとった。

(スポーツ報知 8月14日付より)

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実はですね、最近になって職場の中で「チョメチョメ」が何故か流行語と化してまして(笑)。

誰かが「チョメチョメ」と言った時に、「オマエは山城新伍か!」と管理人がツッコミを入れたのがキッカケだったのですが(笑)。続けて「チョメチョメ」の由来(アイ・アイゲームで使われたのが最初ですな)を説明したりして…。

その矢先の山城氏のご逝去だったから、なんというタイミングの良さなんでしょうか。朝の職場では「チョメチョメ、死んじゃったね」という会話が互いに交わされたと(←なんちゅう会社じゃ)。

この人に対して思い入れは特にないんですが、「元嫁(花園ひろみ)+その娘とは断絶状態で、自身は老人ホームに入っている」という記事が以前に出ていまして、寂しい晩年になっちゃってるなぁ…なんて事を考えた事があります。

身から出たサビといえばそうなんですが、浮気とかしながらも嫁と家族の事が好きで好きでしょうがなかったんだろうなぁ。だったら、原因になるような事をするなとも思うのですが、この辺の事情は管理人には難しいなぁ。

何にしろ、一時代を築いた人には間違いありません…私生活はともかくとして。

合掌。

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2009.06.11

管理人もおバカかも。

つい先程まで…

スザンヌを外国人だと思ってました(^_^;

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たまたま芸能記事見ていて、母親(※写真右)と妹(※同左)とのスリーショットを見て、ようやく気付いたわけでして。

テレビとか見ていて「日本在住が長いハーフなのかなぁ…」などと、何の疑問も持たずに思っていた(苦笑)。

もっと酷い勘違いを言えば、一時期は「リア・ディゾンの親戚」かなんかだと思ってました←本当に無知だね。

いやぁ、管理人も年を喰ったなぁ。

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2008.06.03

どんどん堕ちてるな。

子役時代は可愛らしかったのにねぇ…。

テイタム・オニール、ドラッグ購入で逮捕!
(※シネマトゥデイ・6月3日付記事より)

前に『がんばれ!ベアーズ』のエントリーって書いた事があったけれど、あの頃のテイタムは本当に可愛らしかったなぁ。却ってね、少女(子役)時代の方が色気があったよね。

マッケンローと離婚してから表舞台になかなか顔を出さなくなっていたけれど(気付かなかっただけかもしれないが)、全然魅力的じゃ無くなっちゃったなぁと。

離婚して、親権は夫に獲られて、おまけに仕事もあるわけでなし、それじゃぁコカにも手を出す…のか?

端から見ると、シャーリー・テンプルにもなれず、はたまたジョディ・フォスターにもなれなかった名子役が、型通りの転落人生を歩んじゃった感があるなぁ。

非常に残念な話ですな。

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2008.06.01

これは少し嬉しいかも。

先日、某氏のお陰で「笑っていいとも!」を録画させていただきましたが、その流れでこんな話題が飛び込んできてまして。

木村佳乃、伊勢谷友介と破局していた

※Yahoo!ニュース08年6月1日付より

なんとなくね、相方が芸能人じゃ彼女の場合はダメなんじゃないかとも思ってたんですよ。どちらかと言えば、医者とか広告代理店の人とかテレビ&映画のスタッフとか、一般に近い人の方がシックリ来るんだけれど。そう思っていたから、何となくホッとしたかも(笑)。

ま、佳乃さまの本性はレ○ビ○ンだから(爆笑)。

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2007.07.09

ビックリしたよ、内山くん。

久々に痛いニュースを覗いたら、こんな記事を発見したのだが。

内山君、8年間同棲していた30歳女性から訴えられる

同棲云々はともかく、会社経営をしていたのにビックリ。

子役時代の稼ぎがあったとしても、それが「いま、最も胡散臭さが漂う業種」だったとしても、キチンと会社経営をしているという事に感心したりして。介護ネットワークの事業所の一つなんだが、それでも自分の城を築いていると云うのは凄いなと。

うーむ、何だか解らんけれど敗北感に苛まれるなぁ(笑)。

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2007.05.05

ふぉんてーぬ、みちくさ。

日本屈指のボケ&いじられキャラな方がお亡くなりになったわけだが。

横山ノック(Wikipediaより)

ノックさんの晩年に関しては、いろいろと言いたい事があったりもします(※ハッキリと書くと、ハメられたんじゃないかと未だに勘ぐっています←問題発言)。ま、その真偽はさておいて、彼の出演する番組をなんやかんやで見ていたクチですから、今回の訃報には一抹の寂しさを感じています。

訃報のニュースで上岡龍太郎が久々に画面に登場するか」と思ったりしたんだけれど、顔を出しただけでメディアに対しては無言だったという話を聞いて「ある種の潔さ」を感じたり、あるいは『花の新婚!カンピュータ作戦』とか『ノックは無用』といった出演番組を思い出したり。さすがに僕の世代は漫画トリオには間に合っていないから、そこまで思いを馳せる事はなかったけれど。

本当はこの件は書くつもりが無かったんだけれど、昨日は『カンピュータ作戦』を検索して辿り付いた方が多かったので、「多分、この一件だろうな」と考えてエントリーする事にしました。

フェードアウトする様にお亡くなりになった印象が強い事は、かえすがえすも残念です。ご冥福をお祈りいたします。

※思い出した様にひと言…タイトルの意味、解るよね?

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2007.02.26

三遊亭圓楽、引退。

また、見事なタイミングで凄いニュースが飛び込むなぁ。

圓楽が第一線からの引退を明言
※asahi.com 2月26日付記事より

よりによって、明日に談志師匠の高座を見ようとするその矢先での「引退宣言」であるワケで。この圓楽の決断について、たぶん談志師匠は何らかの発言をするのではないかと思っていますが。

「笑点の回答者・司会者」としてしか圓楽を知らない向きに、下記のリンクを紹介。

三遊亭圓楽(5代目)
※いつものようにWikipediaより

続きを読む "三遊亭圓楽、引退。"

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2006.12.13

週刊現代に南野陽子が。

巻頭カラーで「ナンノの撮り下ろし」があったので、ワクワクしながら購入したのよ。

いやぁ、ますます女っぷりが上がってますなぁ。撮り下ろしが掲載されたって事は、写真集が出るのかな…そうしたら真っ先に購入しますか。さすがに「20周年フィギュア」までは買うつもりはないが(苦笑)。

ただね、写真を見ていて気になった事があって。

妙に胸の谷間が目立ったというか(驚)。

もうね、ナンノといえば「痛々しい程の貧乳」だと思っているワタクシには、非常に残念だというか(涙)。

まさか…豊胸手術してねぇだろな!←飛躍しすぎ。

あの「寒椿」で見せてくれたか細くて痛々しい体つきが好きなファンだって居るんですから…頼むよ、ホントに。

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